「金の羅針盤」2019年の運勢 裏運気が鍵。

金の羅針盤2019年運勢ゲッターズ飯田の【五星三心占い】ここでは「金の羅針盤」である今年の運勢を独自分析!

2 ゲッターズ飯田の五星三心占いとは

 

ゲッターズ飯田の五星三心占いとは、ゲッターズ飯田氏が生み出した、10種類以上の占いの良い部分を組み合わせて、完成させたオリジナルの占いである。

 

下記のリンクによって導き出された1~60の命数によって占うのが特徴だ。

 

生まれた西暦年が偶数であれば「金の羅針盤」、奇数であれば「銀の羅針盤」があなたのタイプとなる。

 

まだ確認できていない場合は、ゲッターズ飯田の五星三心占いで、確認しよう。

3「金の羅針盤」2019年の運勢とは

 

2019年の金の羅針盤の運勢とは、今年は最も不思議な運気と言われている、裏運気に突入したようだ。

 

裏運気とは、何かと裏目にでることが多いが、自分も今までしたことなかったような、意外な行動をすると、裏が裏になり、表になり、良い結果に結びついたりする。

 

また自分自身の変化も裏になることが特徴だ。

 

好きなタイプや趣向が変わったり、特に金の羅針盤は人間関係がガラリと変わりそうだ。

 

裏運気は今ままでとは裏のことをやってみることだ。

 

だから普段は行かなかった場所や、行きたくもなかったところに行ってみたり、付き合うこともなかった人と、交友関係を構築したり、よい結果を期待するのではなく、見聞を広げるくらいの気持ちで、チャレンジしてみるのもよい時期と言える。

 

 

 

正当に行うことももちろん大丈夫だが、正当だと思って来てやって来ことは、この時期では裏目にでることが多くなる。

 

そのためそれを覚悟の上で、または知った上で行っていこう。

 

これは今まで気がつかなかった自分のウィークポイントに気がつかせてくれるし、悪いことばかりではない。

 

普段は少し派手な方だが、今年はシンプルで、人の中に入り込むような装いが良いだろう。

 

裏運気だと普段の行動が、敵を作ることにもなりかねないので、慎重に人と付き合っていくことだ。

 

上半期はどうしてもこの運気になれなかったり、嫌なことを経験するような感じを覚えるが、下半期に入り間も無く、この運気の特徴もわかって来て、対処しやすくなるだろう。

 

予想外なことは、金の羅針盤の心臓を強くしたり、ちょとやそっとのことでは動じなくなる強い精神を育むことに適している。

 

 

なんであれ、今年は学びの時期として位置付けて、予想外なことにも慣れていくことで、今後の大きなトラブルが来ても大丈夫なように、免疫をつけておこう。