【超好評!】江原啓之のお祓い箱BASIC(ベーシック) 2018とは?お祓い箱の意味や語源、使用方法とは

今年もやってきた!江原啓之のお祓い箱BASIC 2018のページへようこそ。

 

お祓い箱を、あなたはご存知だろうか?

 

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お払い箱とは、本来「お祓い箱」と書き、

 

年末に伊勢神宮で信者に配られるお祓いの札を入れておく箱のことだった。

 

 

今は現代風にもアレンジがあるようで、

 

スピリチュアリズムの代表格でもある、

 

江原啓之さんが、なんとご自身の「お祓い箱」を販売している。

 

そして、

 

 

今日、ここであなたに書いてお伝えしたい事とは、

 

気になる「お祓い箱」についてである。

 

そして、

 

江原啓之氏が、毎年好評として、発売している、

 

「お祓い箱BASIC」とは?

 

これらは一体のどのようなご利益や役目があり、

 

どのように使用すればよいのか?

 

あなたにも、

 

2018年、この箱で自分や、身の回りのものを清め、

 

素晴らしいご利益が受けられるかもしれない。

 

こうご期待である。

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お祓い箱の語源とは?

 

お払い箱とは、本来「お祓い箱」と書き、

 

年末に伊勢神宮で信者に配られるお祓いの札を入れておく箱のことだった。

これは、

 

「使えない社員をお払い箱にする。」

 

「何も必要性がないために、ついにお払い箱になった。」

 

という言葉にも使われている。

 

その理由も、

 

お祓い箱は、毎年新しい箱を与えられるので、昨年のお祓い箱は、不要になり、破棄していた。

 

このことから、

 

不要なものを捨てる、

 

 という意味で、この言葉が使われるようになったのだ。

 

 

では、

 

江原啓之さんの手掛ける、「お祓い箱」とは、どのようなものなのだろうか?

 

次にそれを見ていくことにしよう。

 

江原啓之さんとは?

江原啓之さんとは?

 

日本のタレントで、ワタナベエンターテインメントに所属している。

 

スピリチュアルの仕事のほかに、

 

作家、

 

オペラ歌手

 

という顔も持つ。

 

その他にも、

 

吉備国際大学短期大学部客員教授、

 

九州保健福祉大学客員教授、

 

一般社団法人 日本フィトセラピー協会 顧問

 

一般財団法人日本スピリチュアリズム協会理事長

 

世界ヒーリング連盟元会員、

 

関西二期会会員

 

という肩書を持っている。

 

江原啓之さんの人生を簡単に紹介すると、

 

幼いころに両親を亡くし、高校二年生ごろから姉が戸津でしまったので、一人暮らしをはじめる。

 

大学に進学後、19歳から霊能力に目覚め、様々な心霊現象に悩まされることになる。

 

心霊現象には本当に苦しめられ、自殺を考えたり、精神がおかしくなるほどだったという。

 

何にもの霊能力者に相談したが、誰一人として解決が出来ず、

 

20人目のある霊能者によって、ようやく自分の霊能現象と向き合うことが出来たという。

 

その人のアドバイスとは、

 

「人格的な波長を高めることで、低級霊はよりついて来れない。」

 

というものであったそうだ。

 

その後も苦しい生活は続くが、神職を取得するために夜間学校に通いながら、深夜には心霊相談を受けるという過酷な日々を贈っていたという。

 

その後、東京、横浜に3か所のスピリチュアリズムサークルを作ってもらい、講師として務めようになった。

 

スピリチュアリズムの本場、イギリスへ学びに行ったり、数多くの著名な霊媒師たちとも交流。

 

独自のスピリチュアリズムの在り方、存在意義を訴えるべく、マスメディアに出るようになったという。

 

その後は、書籍はベストセラー、カンムリ番組を持つなど、数多くの活躍を遂げている。

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江原啓之さんのお祓い箱について

江原啓之さんのファンなら、

 

ほとんどの方がしっているだろう。

 

 

江原啓之さんのお祓い箱とは、

 

一年をよりよく、安心に過ごせるように、数々の祓いグッズが収納されている、

 

箱なのだ。

 

予約もとても多く、アマゾンなどでも販売前からランクインされている。

 

 

中には、

 

毎年購入しているという人も多く、

 

人気は年々、上昇中のようだ。

 

江原啓之さんのオフィシャルホームページでは、

 

 

「お祓い箱」には、悪しきものから身を守る特製のお祓い道具一式が入っていると説明されており、

 

 

去年の20187年バージョンでは、

 

熊本地震の復興支援て特別なお祓い箱が販売された。

 

それらを簡単にご紹介すると、

 

--江原啓之さんのオフィシャルサイトより参考、引用---

 

「御幣」

 

「竹幣」

 

「清祓の塩」

 

「人形」

 

「車型」

 

そして、

 

特別な守護のパワーがこめられた「昌清庵特製御守」とあり、

 

自分が本当にヤバい!と、

 

窮地に立たされた時にご利益があるとされる、

 

「七曜の切り札」も入っているという。

 

 

--参考、引用ここまで---

 

江原啓之さんは、甚大な被害が多くなっている近年において、

 

スピリチュアルなお守りやお祓いが必要だと語っており、

 

自らの念などを強くし、それらから身を守ることが必要だと言っている。

 

さらに、

 

この商品の売り上げによる印税は、熊本地震復興支援のために寄付しているという。

 

江原啓之さんのお祓い箱の中身は、毎回変更があるようで、

 

それが楽しみで購入している人もいるようだ。

 

江原啓之さんのお祓い箱の使い方や、使った方が良い人とは?

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江原啓之さんのお祓い箱の使い方とは、

 

まず、

 

 

お清めの塩や、車を祓って清めるもの、その他にも多くのお祓いグッズがあり、

 

その使い方はそれぞれ特徴があるため、

 

使用方法の小冊子が入っているらしい。

 

 

これがあれば、どれどのようなもので、使い方は何で、ということがすべてわかり、

 

誰でも簡単に使用できるようになっている。

 

使ったことがない人も、理解しやすく使えるほど、分かりやすいと評判だ。

 

 

 

女性にも人気で、

 

 

「新しいものを使うのが苦手だけど、私でも使えるので、嬉しい。」

 

「安心して購入できる。」

 

という口コミレビューもある。

 

 

なので、安心して購入することができます。

 

2018年を迎えるにあたり、

 

身の回りものを、この『お祓い箱』で、お祓いし清める。

 

という方が多く、ポピュラーな使い方らしい。

 

そして使った方が良い人とは、

 

2018年が厄年だったり、

 

最近いいことがないなぁ、

 

心がネガティブだなぁ、

 

など、負のオーラを感じたり、感じやすい方に、

 

使ってもらえると良いようだ。

 

心がすっきりし、

 

なにか良いことが起きそう。

 

という期待感や、ポジティブな気持ちになれるという感想が多い。

 

そして『お祓い箱BASIC』は、

 

御霊込めした御幣、錦守のほか、

 

BASIC版には特製の御守シールもついている。

 

お祓いに最適な

 

竹幣、鈴、清祓の塩、人形、車型、ペット型、

 

全8品あり、

 

全て江原啓之さんが監修している。

 

もちろん小冊子もあり、誰でも使用できるようになっている。

 

 

 

でも、

 

 

じつはこの『お祓い箱』、

 

 

 

 

 

数に限りがあり、売り切れになることがあるようだ。

 

本屋さん、アマゾン、楽天ブックスなどでも購入できるので、

 

一度検索してみてはいかがだろうか?

 

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