「室宿」2019年 水晶玉子占いのルーツ!宿曜占星術,運勢,性格から,引き寄せの波動を徹底分析!(宿曜占星術)

水晶玉子の占いルーツにもなっている宿曜占星術室宿】2019年あなたの運勢,性格,相性,恋愛,方位,仕事運などをさらに独自分析し、あなたの人生と現実を引き寄せる【波動】を無料診断しているページである。

 

 

 

これより先を読む前に

 

 

 

 

いきなりだが、

 

今、

 

あなたはどんな気持ちで、ここのページを見ているだろう。

 

期待だろうか?それとも、不安だろうか。

 

ここでは、あなたの占い結果を分析した後、どのような現実を引き寄せているか?またどんな波動をしているか?

 

それらを無料で診断しているページだ。

 

 

これより先を読んだ後、あなたは今まで知らなかった自分や、聞いたこともなかった波動の法則を知ることになる。

 

 

あなたはそれを知った時、自分の人生をどのように生きていくべきか、それがきっと明確な答えとなって浮かんでくるだろう。

 

 

さぁ、今より、

 

本当のあなたを知る時間である。

 

 

そして今日から早速、

 

人生を変えていこう。

 

 

2「室宿」とは

 

 室宿(しつしゅく)のあなたは、とても派手で、大物の雰囲気を醸し出している。

 

さらには、個性も強烈に強く、加えて一度決めたことは、最後までやり遂げる性格のようだ。

 

勉強や知識などを習得することが好きで、社会に出ると途端に力を発揮するタイプだ。

 

頑固な一面もあるが、基本的には明るい性格で、楽天的と言えるだろう。

 

 

でも、心は純真な部分があり、意外と傷つきやすい。

 

その理由は、自分が大好きで、自分の事しか興味がないため、他人から自分の事を否定されると、傷つきやすいようだ。

 

 

そして、室宿の場合は、金銭的または物質的なものによって幸福感を感じることが多いようで、それを手に入れる為なら、ものすごいバイタリティで追いかける。

 

それは人との繋がりや、心のつながりなどの精神的な幸福感を凌駕している。

 

損得で動く打算的な性格なのだ。

 

極めつけは、自分の事しか頭にない部分は、相手の立場や迷惑などもあまり気にせず、自分中心に動いてしまい、傲慢な印象をあてることが多くあるようだ。

 

そんな室宿のあなたの波動とは、いったいどのようなものだろうか?

 

あなたの引き寄せる人生とは??

 

これより先に、その答えが眠っている・・・・

 

3「室宿」の波動パターンの診断結果とは・・・

 

 

室宿のあなたの波動を診断してみると・・・・

 

あなたの人生は、年月とともに、自分のことを否定されるような体験や、現実の引き寄せが増えて、良き理解者も得られないまま、徐々に苦しみそうだ。

 

なぜか?

 

あなたは自分に自信があり、自分が大好きのようである。

 

これは、波動的には問題などないといえるが、自分が大好きすぎて、他人からの批判に少しもろい部分が、あなたの波動を望むものから、望まないものへと変えてしまい、それは年月共に癖づいていくことが多くある、と言えるからである。

 

あなたの発する波動には、しっかりとした源泉がある。

 

あなたの波動はそこから発されていて、さらには、あなたが自分で意識できる、思考、感情、そして行動の元にもなっている。

 

あなたの波動の源泉は、もちろん、あなたの中にあり、あなた以外にコントロールできるものなどいない。

 

そう、波動の源泉、つまり、波動の正体こそ、あなたの認識である。

 

認識とは、あなたが「これはこうだ」とか、「私はこうだ」と、事実として認めている意識のことである。

 

一つわかりやすい例えを出そう。

 

例えば、あなたが高級ブランドのバッグに一目ぼれしたとしよう。

 

あなたの感情は高まり、思考はきっと、

 

「あのバッグが欲しい!」

 

「あのバッグを手にしたら、幸せになれるだろう。」

 

「あのバッグをどうしても手に入れたい!」

 

というような思考が多くあるだろう。

 

だが、その高級ブランドのバッグは、やはりブランドなだけあって、かなり値の張るものだった・・・・

 

あなたの貯金を全て使うか、それでも足りないかもしれない金額の時、大抵、あなたの思考と感情は以下のようになる。

 

 

「私には高くて手に入らない。」

 

「お金が足りない。」

 

「もっと収入があれば・・・・」

 

などなどだ。

 

 

 

でもどうしても欲しいあなたは、どうにかしてそのバッグを手に入れるように考える。

 

そして、あなたがとる行動は、

 

「もっと貯金しよう。」

 

「お金を借りよう。」

 

「仕事をもう一つ掛け持ちしよう。」

 

「食費を削ろう。」

 

などなどだ。

 

こうしてあなたは、多くの苦労と努力の元、高級ブランドのバッグをいつかは、手にすることになるかもしれない。

 

波動的にこの場面を見ると、あなたは、そのバッグを手に入れることを、自分から、より難している、と言えるのだ。

 

なぜなら、あなたの認識は、まず高級バッグを欲しがった時には、

 

「私は今、このバッグを持っていない。」

 

「私は今、欲しいものを手にしていない。」

 

という認識であるからだ。

 

あなたは自分自身で、バッグなり、自分の欲しいものが、今、手元にない。

 

という事を(私はこうだ、と)認めているのだ。

 

 

だから、

 

感情は高まり、

 

「欲しい!」

 

という思考や感情が生まれる。

 

「欲しい!」という思考や感情は、まさに、あなたがそれを手にしていないときにしか発生しない産物である。

 

次に、金額を見て、

 

「私には高くて手に入らない。」

 

「お金が足りない。」

 

「もっと収入があれば・・・・」

 

 

という思考や感情も同じで、あなたは自分自身を、

 

「これを手に出来る人物ではないかもしれない・・・」

 

と自己否定をしている認識であり、それを自ら認めてしまっている。

 

だから、

 

あなたはより多くの努力をすることになり、苦労をすることをなり、また、そのようなことしか考えられなくなっているのだ。

 

 

 

もっと問題なのは、あなたの認識は、ほぼそのまま波動となり、あなたの現実を創造し、あなたに引き寄せて、体験させる。

 

このときあなたが引き寄せてしまう現実は、

 

「欲しいものが手に入らない現実」

 

「苦労などにより、欲しいものから遠さ刈る現実」

 

「欲しいものが手に入らないことが、前提の現実」

 

などなどである。

 

このような現実は、あなたが欲しいものを手にするには、かなり不利な状況である。

 

波動はあなたの認識であり、認識は、あなたが「こうだ」と事実として認めている意識だ。

 

何度も言うが、認識は波動になり、あなたが体験する現実となる。

 

つまりあなたは、(誰もがそうだが、)自分の認識通りの人生を、生きている、という事なのだ。

 

あなたの望む現実を、これから手にするには、上述したような物理的な努力から目を徐々に離し、波動的な努力に着目していく必要がある。

 

では、どうすれば?

 

波動的な努力によって、あなたの望みが手に入るか?

 

その法則と、内容をお伝えしていこう。

 

 

 

波動の法則は、物理の法則とは異なり、物理的な法則は一切、存在していない。

 

さらに、波動が本質的な法則であるため、私たちが慣れ親しんでいる物理の法則は、波動からすると、存在しないばかりか、全くの的外れになっているのだ。

 

しかし、私たちが波動の法則よりも、物理の法則を、リアルだ、真実だ、と感じてしまうのは、私たちは波動の存在でもありながら、それと同時に、物理的な身体を持った、物理的な存在でもあるからである。

 

物理的な身体は、常に物理的な処理をし、物理的な現象や、原因や結果など一致させて、脳は処理する。

 

なので、物理的な法則や、物理的な概念ばかりが、私たちに蓄積されていて、つい、物理的なものが、真実だととらえてしまいやすい。

 

すなわち、原因と結果、あるとかない、持っている、持っていない、過去や未来と言った時間の概念や、距離といた空間の概念、多いとか、少ないとかの概念、これ以上は満足、これ以下は不満足と言う(あらゆる個人的な)基準、などなどである。

 

私たちはこのような物理的な感覚の中に生きているが、本質の波動には、一切ないのである。

 

波動の概念は物理的な概念と全く異なり、波動の法則とは、以下の事なのだ。

 

 

「今、全てが、ここにある。」

 

 

というものだ。

 

 

私たちは過去には戻れないし、未来を予見できもしない。

 

だから、過去は過ぎ去ったもので、未来はまだ存在してないものだという感覚がある。

 

ところが、時間と空間の概念を持たない波動の法則では、それらはすべて、

 

 

「今」

 

 

という瞬間に重なり合っているのだ。

 

今のあなたには、望むあなたの人生も、望まないあなたの人生も、その過去も、未来のすべてのパターンも、 あなたの「今」に集約されている。

 

 

つまり、波動の法則からすると、あなたには、すでに、あなたの望んだ人生が、今、そこにある、という事なのだ。

 

 

「いやそんなはずはない!現に私は望まない人生にいる!」

 

 

という意見を持ってしまうのも、理解できる。

 

 

なぜあなたが望む人生があるのに、それを感じ取れないのか?

 

 

それは、上述したように物理的な身体を持っていることもあるが、それよりも数百倍も重要な事がある。

 

そう、そのもう一つは、あなたが「望んだ人生ではない」という部分に焦点を当てているからなのだ。

 

そして、その焦点こそ、あなたの認識である。

 

 

あなたの認識は、あなたがどの現実に焦点を当てていて、どの現実を引き寄せているか?という指標である。

 

先ほどの高級ブランドのバッグの例に戻れば、

 

 

「欲しいものが手元にない!」

 

 

という現実に焦点を当てていて、「手に入らない」現実を体験しているのだ。

 

波動の法則は、「今、全ての事が、ここにある」だ。

 

言い換えれば、波動は常に「イエス」という答えしか出さない。

 

あなたが「欲しいものが手元にない」というのは、欲しいものがない現実が、事実、「ある」からだ。

 

あなたが体験してないものなどなく、「ない」という感覚、体験、現実は、実際に「ここ」にあるから、

 

物理的に体験できるのだ。

 

あなたの性格上、自分が大好きで、自分を一番だと考えていて、でも、批判にさらされると傷ついてしまうのは、あなたの認識が、批判にさらされたとき、「私はこんなにもすごいのに、誰も理解してくれない」という認識があり、それがすべてに波及し、あなたの人生、特に人間関係に問題を生じているようだ。

 

しかし、そんなときほど、波動の法則を思い出して、そんなときでも、あなたの望んだものは、今、ここに、あるのだ。

 

あなたがもし、これからネガティブな感情や思考になったら、それは、あなたが、

 

 

「今、望まない認識をしているよ」

 

「今、望まない現実に焦点を当てているよ」

 

「今、望まない波動を発しているよ」

 

 

という大きなサインである。

 

あなたの認識は、本当に自然な形で、あなたの感情と思考、そして行動を常に生んでいる。

 

だから、あなたの認識が、「望みがない」とか、「ない」という否定的な認識から、「ある」という認識に変われば、これも本当に自然に、あなたの思考と感情と行動は、肯定に変わっていき、あなたの望んだ現実は、

 

今、

 

ここにある、

 

ということが明確になる。

 

 

これが、望む人生を引き寄せるスタートラインであり、そのチャンスは、あなたがネガティブな感情になるほど、多くあるのだ。

 

波動に量など関係がない。

 

むしろ、物理的な量など少ない方が、「ある」という認識は強まり、強い認識はそれに比例して、波動を強くする。

 

だから、今、目の前に、望んだ現実が兄、望んだものではない、(と感じることの方が圧倒的だが、)それらを感じ取ったときは、以下の様に自分に問いかけてみよう。

 

 

「全く望みんだものがゼロではないだろう?」

 

「確かに少ないことは認めるが、1パーセントはあるんじゃないか?」

 

と。

 

波動はあなたが「ある」と認識すれば、「ある」現実をあなたに用意する。

 

「ない」と認識するなら、「ない」現実を用意する。

 

だから、あなたが「これじゃ絶対足りない」

 

「不足している」

 

「ここまでは最低限、欲しい!」

 

という基準を持ち、こだわっていたら、それを超える出来事が起きるまでは、あなたは「ない」という認識が多くなる。

 

それそれで認めたうえで、

 

 

「絶対にある!!」 

 

 

と強く実感できるまで、強くあなたが認識できるまで、基準を下げていき、自分に問いかけることだ。

 

そして、強く「これなら絶対にある!!」と肯定出来た時、あなたの認識と、波動も、全てが肯定になっていいて、あなたの引き寄せる現実は、大きく変わっていくのだ。

 

 

あなたの今後行うべき、波動的な努力とは、本当にこれだけで十分だ。

 

あとは現実は勝手に変わっていくし、何よりもあなたのほうが、自然と変わっていく。

 

あなたの現実も、あなた自身も、あなたが今、発した肯定の波動に、変わらざるを得ないのだ。

 

そして、これが習慣となり、肯定の認識と、肯定の波動に包まれたとき、あなたは全く違う人生を送る、そのスタートラインに立っていることに気が付くだろう。

 

あなたには自分のやることが明確に見えていて、たったそれだけで、望みが次々と手にしていけるという事を、その身で知ることだろう。あなたの人生は望んだ人生を手に入れることであり、

 

それが、

 

本当のあなただと、

 

気が付き、

 

悠々と歩んでいることだろう・・・・